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2011年4月17日 (日)

緋弾のアリア 第1弾 La Bambina

くぎゅううううううううううううううう!!!!ヾ(o゚ω゚o)ノ゙


あんなちっこい子が45口径を2丁拳銃でバカスカ撃てるわけないだろうとか

野暮なことを言ってはいけません!

 


というわけで、コルト45口径

J・M・ブローニング氏によって設計され、改良を加えたものを1911年に米軍が制式採用、
その後、70年以上もの間、米国の制式軍用拳銃として広く愛されたコルト社の自動拳銃で、
様々なバリエーションの他、コルト社以外のライセンス製品やクローン、ガンスミスによる
カスタマイズ製品などが多数存在し、更にそれらのパーツの互換性も広いために、
数え切れないほどの種類が存在します
コルト社以外のものも含め、政府官給品 「=ガバメントモデル」 の名で親しまれています


コルト45は実銃を撃ったことがありますが、凄い反動で狙った的に中らない
そして銃を伝わる振動で手の平が痺れる(笑)
あぁ、こりゃアタシには無理だと思った瞬間でした・・・

ちなみに44マグナム(デザートイーグル)は論外
357マグナム(S&W モデル不明リボルバー)は(中るけど)手の平が痺れる(笑)

多分銃の種類にも因るんでしょうけど、
手の痺れを気にせずちゃんと中てる事が出来たのは
38口径リボルバーと、9mm自動拳銃だけでした

 

私の所持しているコルト45の中でもお気に入りはこれ

購入してから15~20年経ちますが、カスタマイズしすぎて愛着も一入です

MGCの 「コルト MK.IV/シリーズ'70」(GM5) ヘビーウェイトモデルを
マットブラックに黒染めしたものをベースにカスタマイズし続けて
数年前にこの形に落ち着きました

モチーフは以前ネットで見たどなたかのカスタマイズ品
ヒーロー的なものではなく、チョイ悪的な感じに惚れて目指したのが始まり

カート装填時で重量は1000gで、ノーマル時の実銃に近い重さになってます


ハンマー、トリガー、グリップセフティーを交換してますが
グリップセフティーをオフィサーズのものに交換した以外は、
何と交換したのかは全然憶えてません・・・(^ω^;ゞ


グリップはコルト社純正のものですが、グリップ下にウェイトを入れたら
装着できなくなったので、前面カバー部分をぶった切って使ってます
(メダルはモデルガンのものを使ってます)

その後、マグウェルを装備するのですが、
グリップウェイトはこの際にマグウェル付属の専用のものに交換してます
こちらのウェイトはやや薄かったので、もしかしたらぶった切る必要は無かったかも?

というわけで・・・
暗い場所や、咄嗟の時など、マガジンを挿入しやすいようにマグウェルを装備
・・・ってそんな状況はどんな状況なんだというツッコミはしないでね♪

マガジンはアクションによる傷付きで錆びるのが嫌なので、
ウィルソン用のステンレスマガジンに交換

ガンガン遊んでるので、マグウェルはボロボロ(笑)
いい感じにリアルな使用感が出てます


バレルはニッケルシルバーのものに換装してます

画像では見づらいですけど、「-COLT 45 AUTO-」 と刻印されてます


 
ちなみに今回撮影に使ったダミーカートは、このマガジンに装填できません

1発目は入りますが、2発目は長くて納まらないのです・・・ (^_^; まさにダミー・・・


 

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キンジの上から女の子が降ってくる。遠山キンジ(とおやまキンジ)声-間島淳司:とらどらのリュウジキンジの自転車には爆弾が仕掛けられてるらしい。そして、女の子に助けられる。... [続きを読む]

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