Your days are numbered now Decepticreeps!!

↑の二人、ヘケヘケではこんな感じ・・・ ↓

あいかわらずカッコ良い!ヾ(o゚ω゚o)ノ゙
トランスフォーマー アンコール(復刻版) +香港製のパチモノ部品

サイバトロン 看護員 ラチェット/Autobot Medic Ratchet
サイバトロン 警備員 アイアンハイド/Autobot Security Ironhide
1984年に米国で発売された商品の復刻版
日本では1984年当時は未発売で、2001年にe-hobby通販限定で販売され、
実は2007年のアンコール版が初の一般販売という不思議な商品
何故、当時一般販売されなかったのかは判りませんが、
あくまで想像ですが、売れないと判断したんじゃないかと・・・
だって、本当はこんなロボにしか変形しないんです (^ω^;
↓

頭の造形はありません
さっきの頭パーツが香港製のパチモノ部品
実際の商品は、このような形で頭部をフォローしています

箱のミミの印刷物を切り抜いて差し込みます・・・ もちろん紙製
これはアンコール版のみのオマケで、元々はこんなフォローすらありません
代わりに座席部分に、「顔らしき模様のシール」 を貼るようになってますので、
本当はコクピット全体が顔なのかも知れません・・・ 顔デカッ!?
そして、腕の位置がかなり低いのが本来の姿です
上のほうの画像で肩のように見立てていたのは、実は手首
ファンには有名な見立て変形です
ちなみに頭の部品はたたむ事ができて、この状態で変形可能です

頭をたたむためには一度引き抜く必要がありますが・・・
運転席には隊員を乗せられます

例によってダイアクロン・カーロボットの流用ですので・・・
余談ですが、2008年にアイアンハイド・プロテクトブラックという実写映画版の
黒いボディのアイアンハイドにちなんだ玩具がe-hobby限定で販売されましたが、
これこそがダイアクロンカラー
ビークルモードは日産バネット(チェリーバネット)

それぞれ、救急車と一般車(赤)に変形
ただし・・・
ロボットになるのは前半分だけです

後部は移動砲台に変形

実はひそかに、第1話で何故か玩具変形してます

この変形は、この1回きりです・・・(^ω^
本体は移動砲台に乗せられます

また、移動砲台のほうにも隊員を座らせられます

ちょっとした基地ごっこが可能
砲台の余剰パーツとなる砲身はこのようにジョイントできますが・・・

・・・車体下の空間よりも砲身が厚いため、若干ですがタイヤが浮きます
駄目じゃん!(笑)
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