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2009年4月26日 (日)

Peace through tyranny!

公開されてた実写版の映像で、
スタスクがメガ様にお仕置きされてるっぽいシーンがあって、

オラ、わくわくしてきたぞ! ヾ(o゚ω゚o)ノ゙


「愚か者のスタースクリームめ!」
CV:加藤精三
デストロン破壊大帝 メガトロン/Decepticon Megatron

 

ロボットモード
トランスフォーマーユニバース
ハズブロトイショップ.com限定 スペシャルエディション メガトロン


というわけで、
このデラックスサイズなユニバースクラシックラインのメガトロンは
以前発売されていたオプティマスとの対決セットのリペイント商品です

以前のものはG2カラーでしたが、今回の物は第1作アニメ版(以下、G1)カラー!
何故、普通に売れそうなものを限定にするのか、いつもの事ながら不思議… (^_^;

 

広い可動範囲も、謎の砲身グルグルアクションも健在!
融合カノン?
目の集光度の高さもそのままです!ヾ(o゚ω゚o)ノ゙

ちなみに、角度によっては口が開いてるように写ってますが、
アゴに光が反射してるだけです


もちろん対決セットのコンボイと並べられるわけで…
降伏する!許してくれ!
というか、コンボイも同様の限定版が発売されましたが、
パッと見の違いがあまり無かったのでスルーしました


箱はいつもの限定版とは一線を画す豪華(っぽい)仕様
箱
ツヤ無し地に箔押しやら、光沢印刷やら、
箱を捨てる派の人に、箱を捨てさせてくれない仕様になってます(笑)


構造も扉箱になっていて、取り出さないでも中が見れます
ご開帳
同時発売のコンボイ、オーバーキル、ドラッグストライプも同仕様の箱で、
コレクターズアイテム感が漂います
 

G2カラーとの比較
ビークルモード


ダブル破壊大帝
今回、並べてみて初めて気付いたのですが、足が逆についていますね

↑ロボットモードはG2カラーのほうがしっくり来るのですが、
↓ビークルモードではG1カラーのほうが綺麗に収まっています
足

どっちのつき方が正解かというと… 今回のG1カラーなのかな? (^-^;


そういえば…

ハガレン(新)のコーネロ神父が加藤精三氏でした…
スケアクロウマン では全然衰えは感じなかったのですが、
あぁ、確かにご本人の言う通り、当時のメガトロンを演じるにはつらいかも知れませんね…

でも、『静かなる威厳』 的な感じの演技に切り替えてもいいので、
実写版のメガトロンを加藤氏に吹き替えてもらいたいものです


逆に玄田氏にはもっとはっちゃけていただきたい!
あんな静かで威厳がありそうなのは、我らの司令官じゃない!ヽ(`Д´)ノ


 
まあ、そんなこんなで、もうすぐ実写版トイのラッシュですね…

    大変そうだ… (´・ω・`) 財布が…


 

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