さて、6月からバイナルテックが復活しましたが、
6月の「アージェント マイスター」「ブルーストリーク」
7月の「アーシー」
9月に延びた「コンボイ」
以降、何の予定も見えてない事に一抹の不安が… (´・ω・`;
うわさでは 「ジャガー」「ランブル」 とか、よく聞きますけど… はてさて
というわけで、画像を整理してたらそんな画像が出てきました
アージェント マイスター feat.マツダRX-8 MAZDASPEED versionII(右)

サイバトロン副官 マイスター/Autobot Jazz
人工的にゴールデンラグーンの効果を施したという設定の
銀ピカなマイスターです
というか、実写版のマイスター(ジャズ)を髣髴させるカラーです
比較としてオルタの白マイスターを並べています
マイスター feat.マツダRX-8(BT-08)とは形状が若干違います

肩の関節はレーザーウェーブ(BT-13)の時と同じ改良も施されて
BT-08の欠点だった “腕がすぐ抜ける” 症状が……
直ってません! あれれ!? (´・ω・`)個体差かな?
んで、今回の主役↓

アージェント マイスターと一緒に発売された
「ブルーストリーク」ですが
買っていません
てゆか、“そんなマニアックなカラーは要りません” (-_-;)
あと、普通にストリーク(BT-03)を持っているってのが大きな理由

サイバトロン射撃手 ストリーク/Autobot Bluestreak(Silverstreak)
放映当時のキャラ名はブルーストリークです
原語版を観る機会があったら確認してみてください
てゆか…
7分~7分30秒あたりの
バンブルビー、ジャズ、スパイクの台詞で確認できます
近年になってようやくですが、
見た目通りのシルバーストリークという呼称にもなりました
なんで 「ブルー」 なのかは話すと長くなるので割愛しますが、
アニメ本編に登場するのは紛れも無く “銀のストリーク” です
なので、
青いのは要りません

で、なんで今回これを紹介したかというと…
TFファンには有名なリプロラベルという、カナダのTFシール同人さんがいます
無許諾のシールなので、かなりグレーゾーンというか、アウトというか…
まあ、いつもこのシールにはお世話になってる訳ですが、
先日もつい色々購入してしまったので、それをストリークに貼ってたわけですよ

貼ると写真を撮りたくなるじゃないですか? んで撮ったのがコレな訳ですが…

モニター環境によっても違うとは思うのですけど…
新しいカメラ、スゲェ! ∑( ̄ロ ̄;)!
実は、初期設定で撮影したら、見た目通りの色で画像が撮れたんです!!!

(撮影モード:プログラムオート)
ウチのモニターで見る限り、本物に限りなく近い色!!
そう! シールを貼ってない状態のは以前のカメラで撮影したものです
なんかちょっと黄色~緑方向にくすんでいます
言っておきますが、
先代のカメラのホワイトバランスが調整しきれていないとか、
そのような誰でも真っ先に思いつくような問題ではありませんよ?
先代は被写体(および背景)によって色が大きく引っ張られる感があるんです
たぶん。
たとえば同じ背景、同じ光源でも、
被写体を置き換えて撮影すると、背景の色味が変わるんですもの…
いつも、事前にカメラ側を調整して、それで撮った画像もがんばって補正して
んで、なんとか本物の色に近づけていたんですけど…
そんな手間をかけずに平然と本物に近い色で撮れたッ
そこにシビれる!あこがれるゥ!
↓ちなみに補正前

まあ4年以上前の機種と今年のモデルを比較するのも少し酷ですが、
それにしてもウワサ通りのカラーの再現性! 恐れ入ったよ富士フイルム!!
ますます先代のカメラ、要らなくなってきた…(^^;
最近のコメント