「キョーッキョッキョ!」
「瀬戸の花嫁」 #21 恋のからさわぎ
もう無いと思われた委員長メインの出番再び!

悟ちゃんとかがすっとばされたお陰。
ある朝、下駄箱にラヴレター。

――思えば俺 幼稚園、小学校とモテない海峡冬景色だった――
――世界の中心でモテないを叫んでた――
――モテないリーグ 毎年優勝だった――
「それがこれだよ!」

生まれて始めてのラブレターに浮かれる永澄

だがそれはパパさんズが仕組んだ永澄の浮気心を試す罠だった(笑)
次の朝、燦ちゃんの懐の大きさに海より深く反省する永澄

見るに見かねて、人魚の秘薬を渡す燦ちゃんのお母さん
↓ 燦ちゃんのお母さんにはこう映ってる(笑)

「めっちゃ私好みに仕上がっとるーー!!」
女の子の目には “理想の男” に映り、急にモテモテ永澄

「結婚しろーー!!!」 「めっちゃ私好みに仕上がっとるーー!!」
というか、巡はショタ疑惑。

逆に男どもには ↑ こう映り、急に憎まれボコられる永澄。

というわけで翌日、もうモテるのはこりごりな永澄

……の下駄箱にラブレターが!
「そんなに楽しいか!?
俺を笑い者にするのがそんなに楽しいか!?」

だがこんどこそ実は委員長からの本物のラブレター
「あの人は… いつかの公園の…」

「来たァ!」
「何ィ~~~~~ッ!?」

「告白は嬉しいけど、諸般の事情でゴメンナサイ…」
永澄に告白するつもりが、間違って燦ちゃんに告ってしまい、
それを永澄に見られ… もう恥ずかしくて人前で生きていけない!!
が。
委員長だという事に気付かれていない事を知り、
このまま別人で押し通す委員長!
「イエス!アマゾネス!」


「キョーッキョッキョッキョ! この女好き好き女傑族最後の生き残り
ラスト・アマゾネスが目をつけたが最後! 貴女は私の物となるのよ、瀬戸燦!」

「恐るべし、

転落人生の始まり(笑) そんなキミが大好きさ。
というわけで次回は燦ちゃんの理想の男性像が明らかに!! 「傷だらけのアイドル」
いやまあ今回もそんな話があったけど。
「EDAJIMAが日本に二人おれば、 我がアメリカはこの戦争に負けていた」
(Douglas MacArthur)
「EDAJIMAがあと10人いたら、アメリカは日本に負けていただろう」
(Harry S. Truman)
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