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2006年1月22日 (日)

シロウ、お腹が空きました

Fate/stay night」 #2 運命の夜

平穏な日々を送っていた士郎…
血~
いつの間にか左手に傷を負っていることに気付くが…

同じ頃、遠坂は自分たちを “視ている” 何者かを感じていた…


中学からの士郎の友人の間桐慎二、桜の兄、イヤミな奴、
何故かモテている、遠坂にフラれてプライドがズタズタ…
あとで大活躍(ダメな意味で)の予定


夜になり、無人になった学園…
遠坂の前に現れたランサーのサーヴァントとアーチャーの戦い!
おお士郎、死んでしまうとは何事だ…
それを目撃してしまった士郎はランサーによって心臓を貫かれ絶命する

見られたら消す――
それが戦いのルール――

駆けつけた遠坂はせめて看取ってあげようとするが、
殺されたのが士郎だと判り、何故か驚く…
伏線?
「嘘… やめてよね… 何だってアンタが…」

「破損した臓器を偽造して代用… その間に心臓修復…」
伏線?
遠坂は魔力を込めた宝石を使い、士郎を蘇生させる

士郎を救うために大事な宝石を使った事に呆れるアーチャー
いずれにしろ、目撃者がまだ生きているとわかれば…
ランサー、急に弱くなってなぃ?
再び士郎の前に現れるランサー!

「同じ人間を1日に2度殺すハメになるとはな…」

士郎は “物質を強化” する魔術でランサーの槍に対抗するが…

  「これで終わりだ…」


せっかく助けてもらった命をここで失うわけにはいかない…
士郎の中に浮かぶ剣のイメージ…
光る左手の傷… それは契約の刻印… 令呪…
セイバー召喚(やっと)

突如現れた小柄な少女がランサーを薙ぎ払う!!

そして登場早々次回へ

  「問おう。 貴方が、私のマスターか――」


   ↑
アップするの忘れてたので、せめて第3話の放映前に…と思って(^^;
感想は明日の第3話の時にまとめて~

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