「河野君になら…見せてもいいかなって…」
仕切り直し(w
「To Heart 2」 #3 小さなお茶会
基本設定として主人公・河野貴明は女子が少しだけ苦手です
同じく“いいんちょ”こと小牧愛佳は男子が少しだけ苦手です
そんな2人はチョットだけ意気投合(?)
「河野君になら…見せてもいいかなって…」
「え… 何を?」
「私の大事なところ…」

キタ━━( ≧∇≦)ノ━━!!!
見たい! 見たい! はやく見せろ!!
いいんちょの大事なところ
↓
書庫の隅にある休憩室(秘密基地)でした… (´・ω:;.:... ぁあ… そうですか…
いいんちょは図書委員ではないのですが、書庫には暗黙の公認で自由に出入りし、
みんなが便利に使えるようにと蔵書のバーコード管理作業を新たに進めているわけですが…
図書委員長は…
1)“部外者”が自由に出入りする事が気にくわない
2)仕事(手柄)を図書委員会のものにしたい(内申書の点数かせぎ)
会議に参加させられ、書庫の鍵の引き渡し…
親友と主人公の “もっと楽しくやれば?” の言葉を思い出し、
今後も自分が管理をする事をキッパリ宣言!
図書委員長以外の全委員がいいんちょ支持の大喝采!
「君達! こんな事を許していいのかっ!?」
「いいと思いまーす!」(全員)
めでたしめでたし
【ラスト近くの萌えイベント】
“秘密基地”で足に紅茶をこぼしてしまったいいんちょ
以上、いいんちょ でした!
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